高校生たちに講演してきました
出張に行ってきました。
今回は高校生向けの講演です。

出張先の高校、学生たちがすごく礼儀正しいんです。
びっくりしました!
駐車場から正門まで歩いてるときも、出会う子みんな立ち止まって「こんにちは!」ってお辞儀するんです。
すごいなぁ。

講演中は私語もなく熱心にメモを取る姿が印象的でした。
こんなにも熱心に聞いてもらえて講演のやりがいがありました。
講演は無事に済んで、終わった後にも質問もたくさんしてくれました。
特に多かったのが保健師について。
保健師に関心を持ってる子が多いんですねぇ。
私が分かる範囲で答えさせてもらいました。

医療職に興味を持ってくれる子が増えてくれるといいな。
[2018/06/14 20:30 ] | お仕事 | コメント(0) | トラックバック(0)
柴犬仲間が増えた!”
私の働いている病棟にも新人さんが来られました。
まだ緊張もしている様子。
1年前は私もこうだったんだなぁと懐かしく思います。

なかなか勤務も合わなくて、あまり話したことがなかったんですけど、今日は休憩時間も一緒だったので少しお話しました(=゚ω゚)ノ
なんと新人さんも柴犬ちゃんを飼ってるそうです!!
おお~
これで病棟3匹目の柴犬ちゃんです!

以前一緒に山に登った赤柴の「藤ちゃん」
新人さんのところは白柴の「ゆきちゃん」
そしてうちの赤柴の「はる」

今度は3匹で遊んでみたいな~
はる

[2018/05/22 20:50 ] | お仕事 | コメント(0) | トラックバック(0)
足踏みしないで〜!!
ゴールデンウィーク最終日。
皆さんはどうお過ごしになられましたか?
私は今日も仕事です。

患者さんも落ち着いてるので、仕事はそれほど忙しくありません。
ただ困った患者さんもおられまして・・・

病室から患者さんが看護師を呼ぶのにナースコールを使用します。
しかし認知症などの病気でナースコールが押せず、安静を守れないことも。
そのような患者さんにはセンサーマットというものを使わせてもらっています。
踏むと看護師に知らせてくれる優れものです。

ある患者さん、ベッド横でリハビリを頑張っています。
声を出して足踏みを頑張ってます。
センサーマットの上で。
やめてくれ〜(>人<;)

他の患者さんにも、
この上に乗ったら看護師さん来てくれはるで〜
なんて言っちゃってるし。
使い方間違ってるよ〜

患者さんの安全を考えるとセンサーマットが鳴ったらすぐに部屋には行きますし、ある意味大変です。
[2018/05/06 22:59 ] | お仕事 | コメント(4) | トラックバック(0)
講演資料作り
5月になりましたね。
早いわ〜

来月に行う、高校生への講演資料を作ってるんですが、なかなかはかどらないです(^^;;
看護師を目指す学生に対してだと話しやすいんですが、全員が目指しているわけでもないし。
看護師に少しでも興味をもってもらえる内容・・・
難しいですねぇ。

看護師になって2年目ですけど、一番良かったことって経済面なんですよね。
ローン審査も通ってマイホームにドーンと近づいたわけですし。
ただ高校生相手にこれを言ってしまうと純粋な心を汚してしまいそうでw

もちろん経済面以外にも良かったことはありますよ。
色んな人と出会ったことで自分の考え方も変わったと思うし、コミュニケーション力も上がったと思います。
それと病態生理も少しずつ分かってきたし、医療技術も身につきます。
身内の緊急時にも対応できるしね。

仕事は忙しくて責任も重いけど、やりがいはあります!
そのことを伝えられるといいな。
資料作り、再開します!!


[2018/05/01 19:44 ] | お仕事 | コメント(0) | トラックバック(0)
新年度早々に
新年度が始まりましたね。
今日はスーツの方が多かったのではないでしょうか。

私は夜勤明けだったので、新入社員さんたちには会えなかった〜
どんな人が来るのか楽しみですヾ(@⌒ー⌒@)ノ


ところで、夜勤で不思議な体験をしました。
患者さんの対応をしているときナースコールが鳴りました。
ピッチを確認すると、普段使わない部屋から。
患者さんの対応もしていたこともあって、コールは切ったんだけど再び同じ部屋からナースコールが。

部屋の電気は消えてるし・・・
そろ〜っとドアを開けると誰もいない。

先輩とも「あの部屋からだったよね」と確認。
ナースコールあった時間を見ると4:44

キャーーーーーー((((;゚Д゚)))))))
鳥肌一気に出てきた!!!!!

うちの病院、古いから電気の接触が悪かったのかもしれませんが^o^
これから私の夜勤のとき、不思議体験起きたら嫌だな〜
何も起こりませんように!

[2018/04/02 20:21 ] | お仕事 | コメント(0) | トラックバック(0)
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